急にお金が必要!そんな時に便利なのが体験入店だけど、何回でも体入できるの?

キャバクラやセクキャバなどのナイトワークでは、今までナイトワークで働いたことが無い人が、「どんな仕事なのか?また自分にできる仕事か?」などを本格的に採用される前に確認できるよう『体験入店』なる制度が設けられています。そして、体験入店で働く場合には、二度とそのお店に来ない可能性もあるため、基本的にその場でお給料を貰うことが可能です。したがって、この体験入店の制度を、急な出費が必要になった際、お小遣い稼ぎのために利用する女性も少なくないのです。
しかし、本来の目的は、「その仕事が自分に合っているか?」「お店の雰囲気があっているか?」を確認するためのものですので、通常1回体験入店すればわかることですよね。それでは、急な入用の際に、何度も体験入店を活用しようと思った場合、この行為はお店側に嫌われるものなのでしょうか?また、何度まで体験入店を許してくれるものなのでしょうか?
今回は、ナイトワーク業界では当たり前の『体験入店』について、おさえておきたいポイントをご紹介したいと思います。

「体入荒し」は嫌われる

それではまず最初に、通常のナイトワークのお店では、何回程度までの体験入店を許してもらえるのか?について考えてみましょう。

そもそも体験入店というものは、アパレル店などで考えた場合、購入前に試着しているような段階の行為です。皆さんも、服屋さんで試着をして、気に入ったら購入するという行為は当たり前のようにするでしょうし、こう言われるとわれるととてもイメージしやすいのではないでしょうか。さらに、ナイトワークでの体験入店に関しては、女性側だけでなくお店側もその女性を本採用にするのかどうか見極める時間でもあります。
しかし、体験入店する人の中には、初めから働く気などなく、日払いしてもらえるお給料のみを目的に、いろいろなお店で体験入店を繰り返す人も少なくありません。女性からすれば、こういた行為は、効率の良い単なるアルバイトかもしれませんが、実はお店からすれば立派な迷惑行為となってしまうのです。

お店は経費が掛かっている

少し考えてもらえばわかると思いますが、体験入店していただく場合でも、お店側はその女性に面接するためのスタッフを用意し、時間を作るわけです。さらに、当日お店で問題なく働けるように、お酒の作り方や、基本的な接客の仕方、サービスの内容にお店独自のハンドサインや専門用語などを講習しなくてはいけないわけです。
こういった雑務に関して、「お店側の仕事だから当たり前」と思うかもしれませんが、そこには目に見えない経費が発生しているのです。当然、これらにかけている経費は、体験入店してくれた女性を採用するためにかけているものですので、そもそも本入店する気が無いような方であれば、お店の完全な損になってしまいます。したがって、そもそもナイトワークで働く気が無い方が、何度も体験入店を申し込んできた場合、何度も雇ってもらえないということは当たり前ですね。

一般的に2~3回しか体入はできない

本入店する気が無い人が何度も体験入店するのは、お店が損する可能性があるというのは分かっていただけましたね。それでは、ナイトワークにおいて、同じお店で体験入店するのは何度まで許してもらえるものでしょうか?これに関しては、お店によって考え方が異なりますので、「絶対に〇回まで」とは言えませんが、一般的に2~3回までしか受け入れてもらえないと思います。
上述したように、お店側は本入店をしてくれる人を探すためにやっている制度であり、入店する気が無い人に経費をかけても無駄になってしまいます。そのため、同じ人が3回以上体験入店してきた場合には、もうお店の雰囲気や仕事内容がわかっているので、本入店以外では雇わないよ…となるのです。
ちなみに、体験入店の回数に関しては例外もあります。例えば、キャバクラなどであれば年末の繁忙期で女の子が足りない…などと言った場合には特例で体験入店させてくれることもありますし、何度か体験入店してもらってその子が非常にお客様受けが良いなどと言った場合には、何度でも体験入店させてくれる可能性もあります。この辺りは、お店の都合による特例ですので、あまり考えなくても良いと思います。

上記のことから分かるように、急にお金が必要になった…という理由で、体験入店の日払いを期待したとしても、同じお店で何度も稼ぐことは難しいということです。しかも、体験入店の間はあくまでもヘルプという扱いになるため、時給が安かったり、バックがつかないなど、正規のスタッフよりも条件が悪いのが当たり前です。つまり、何度も体験入店するぐらいであれば、本入店してシフトの相談をした方が確実に効率よく稼ぐことはできると思います。

急にお金が必要になったらヴィヴィッド・クルーへ

ここまでの情報は、ナイトワーク業界の体験入店を単なるお小遣い稼ぎと考えていた人には驚きの情報だったかもしれませんね。しかし、考えてみると当然の話で、体験入店とはお店にとって立派な採用活動の一つとなっているのです。したがって、本格的にナイトワークで働く気もない方が、何度も体験入店されると、お店は経費ばかり掛かってしまうことになってしまい、困ってしまうということになるのです。
しかしご安心ください!ヴィヴィッド・クルーでは、突然お金が必要になった…という方のために、10回までの体験入店を認めています。働く方にもさまざまなご都合があるかと思いますので、突然明日お金が…などと言うお悩みがあれば気軽にご相談ください。
ヴィヴィッド・クルーでは、体験入店の方であっても、時給5000円を保証していますし、当日全額お支払いしています!

一度辞めた人も体験OK!

ヴィヴィッド・クルーでは、ナイトワーク業界で働いたことがある、当店で働いた経験があるという方でも、急な入用の際には体験入店を認めています。こういった方であれば、本来の体験入店の意味からは外れてしまうのでしょうが、「突然お金が必要…」なんてことは誰にでもあることだと思います。そういった方のためにも、ヴィヴィッド・クルーでは幅広い条件で体験入店していただけるように準備を整えています。
「一度辞めたから断られるのでは…」「経験者ってバレて怒られるのでは…」なんてことは全く気にせず、ぜひ必要なお金をヴィヴィッド・クルーで稼いでみてはいかがでしょうか。もちろん、体験入店していただいた方でも、しつこく本入店を勧誘することもありませんので、気軽のお小遣い稼ぎのつもりで働いてください。

まとめ

今回は、ナイトワーク業界における体験入店についてご紹介しました。体験入店制度については、それなりのお金を日払いで支払ってもらえるため、手軽なお小遣い稼ぎとして利用している方も少なくないでしょう。しかし、この体験入店は、お店からすれば採用活動の一つであり、それなりに時間も経費も掛かるものだということを忘れてはいけません。いろいろなお店で、本入店するつもりもなく、体験入店ばかりを繰り返していると、『体入荒し』などと呼ばれ、情報がお店間で共有されてしまうこともあります。こういった体入荒しに関しては、採用活動を邪魔する迷惑行為ととらえられる場合もあるため致し方ないことだと思います。
しかし、ヴィヴィッド・クルーでは、人それぞれいろいろな状況があるということを考えていますので、本入店するつもりがない方でも、何とか支援ができるよう10回までの体験入店を認める制度を作っています。もちろん、本入店していただいた方が効率的に稼げると思いますが、どうしてもその日にお金が必要…といった場合には、遠慮なくご相談していただければと思います。
ヴィヴィッド・クルーは、全ての女性が満足して働けるようなお店を目指していますので、「こんな働き方はできないか?」などの相談も面接時などにご相談ください。

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