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セクキャバで安定して稼ぎたいなら、セクキャバ業界における年間の客入り推移を知っておこう!

セクキャバ業界は、夜職の中でも特に安定的に稼げるという点が人気になっており、コロナ問題以降は、Wワークの場所として最も人気があると言われるようになっています。これは、セクキャバが夜職業界の接客飲食店なのに、お客様の目的はお触りになるので、キャストはお酒を飲まなくても仕事が成立するので、本業に影響が出ないというのが大きな理由でしょう。また、セクキャバ業界は、集客をお店が担っていることから、出勤さえすれば、高額な時給は確実に確保できるなど、爆発的に稼ぐのは難しい一方で、誰でも一定以上の高収入を得られるという点が非常に大きいようです。

ただし、注意が必要なのは、セクキャバ業界にも、他の夜職と同じく閑散期と繁忙期と言うものがありますので、年間を通して安定して稼ぐというのはなかなか難しい面もあるということです。閑散期になると、そもそも来店するお客様が少なくなるので、お店を回すためのキャストは繁忙期に比べるとかなり少なくてすみます。つまり、閑散期になると、普段なかなか指名が取れない…なんて嬢であれば、出勤できる日数が減ってしまうことから、「出勤すれば時給が貰える!」と言うメリットを享受できなくなってしまう訳です。

もちろん、お店の中でも人気嬢になっていれば、年間を通して安定的に出勤出来ますので、閑散期の影響も受けにくいものです。しかし、普段からあまり稼げていないキャストであれば、さらに稼ぎにくくなりますので、閑散期をどう乗り切るのか、閑散期に出勤できるようにするため普段から何をすべきか考えておく必要があるのです。ここでは、セクキャバ業界の、年間の客入りについて解説しておきます。

季節によって違う!セクキャバの客入り

それでは、1月から12月までの一般的なセクキャバの客入りについて簡単にご紹介していきます。なお、ここで紹介する客入りに関しては、一般的なキャバクラなど、夜職業界全般に言えることと考えておきましょう。

  • 1月
    1月は、セクキャバのような夜職業界では、稼ぎ時と言える月です。1月の中旬ごろまで正月気分で財布のひもが緩いお客様も多いですし、新年会などが多いことから客入りも非常に良い時期と言えます。なお、1月の後半になってくると、新年会シーズンが終わりますので、一気に客足が遠のきます。
  • 2月、3月
    夜職業界は、2月、3月になると一気に客入りが悪くなります。これは、年末年始でお金を使いすぎているというのと、3月後半からは歓送迎会でまたお金が出ていくというのが見えていることから、一年の中で最も財布のひもがしまる時期と言われています。この時期は、どのような業界でも何をやってもダメ…というイメージがあるようですね。
  • 4月
    3月の後半ごろからは、歓送迎会が増えていきますので、セクキャバ店の客入りも一気に回復してきます。
  • 5月
    5月は、ゴールデンウィークがあるので、客入りが多いと言われています。ただしGW以外は、比較的落ち着いた客入りと考えておきましょう。
  • 6月、7月
    6月、7月は、ボーナスが支給される時期になるので、特にボーナス支給以降は一気に客入りが良くなります。お客様の懐に余裕もありますので、指名などのバックも獲得しやすい時期になるので、稼ぎたい人は出勤数を増やしましょう。
  • 8月
    8月の前半はまだましなのですが、お盆前あたりから一気に客足が遠のきます。これは、6月、7月にお金を使った人が多い事や、お盆休みで家族サービスをするという方が多いため、足が遠のきやすいからです。なお、セクキャバのような夜職業界では『ニッパチ』という業界用語があるほどで、2月と8月は最も客足が遠のく時期とされています。
  • 9月、10月、11月
    9月、10月、11月についていは、特に忙しくも暇でもなく、落ち着いた客入りになるような時期です。最近では、ハロウィンイベントなどを開催するようなお店も増えていますが、イベントごともその程度しかないので、常連さんの相手をすることが多くなるでしょう。
  • 12月
    12月は、説明するまでもなく、年間を通してセクキャバが最も忙しくなる時期と言えます。この時期は、忘年会がありますし、ボーナスの支給まであり、お客様の財布のひもはユルユルになってしまうことでしょう。セクキャバ嬢としても、一気に稼ぎたい時期なので、出勤を増やしてもらうのがオススメです。

このように、同じセクキャバ店でも、季節によって客入りが全く違ってしまうので、閑散期になると、どうしても稼ぎにくくなってしまう訳です。もちろん、セクキャバには、キャバ嬢のような待機カットと呼ばれる不利な制度などはないので、出勤しても時給をカットされてしまう心配はしなくても構いません。
しかし、繁忙期でたくさんのお客様に接客しているのに、まともに指名もとれない、普段から出勤数が少ないなんて嬢の場合、閑散期になると出勤数を減らされてしまい、稼げなくなる恐れがあります。

閑散期でも稼ぐためにはどうすれば良い?

それでは、セクキャバ嬢は、閑散期などの季節の影響を気にせずに稼いでいくためにはどうすれば良いのでしょうか?ここでは、年間を通して安定して稼ぐために押さえておきたいポイントをご紹介しておきます。

閑散期でも客を呼べる人気店で働く

セクキャバ嬢として安定して稼ぐためにもっとの重要なのは、閑散期や繁忙期など関係なく、いつでも客入りがそれなり以上にある人気店で働くということです。

なぜかというと、セクキャバ嬢と言うのは、キャバ嬢と異なり、自分が営業をかけてお店にお客様を呼ぶということが基本出来ないからです。キャバクラは、キャバ嬢が集客を担っているため、席についたお客様と積極的に連絡先交換を行います。そして、お店に出勤していない時でも、頻繁にメールなどを送り、いつでもお客様を店に呼べる関係を築いていくことが大切なのです。

一方セクキャバはというと、キャストとお客さまとの連絡先交換をお店のルールとして禁止しているケースがほとんどです。これは、セクキャバでの集客は、お店が担っていることから、店外デートなどをキャストがする必要がないので、連絡先交換も必要ないという考えです。セクキャバは、お店で上半身へのお触りやキスが認められているので、店外デートになると、必ず肉体関係を迫られてしまうでしょう。うまく躱せる熟練のキャストならいいのですが、新人さんなら望まない形でホテルに連れ込まれてしまう…なんて危険があるので、キャストを守るためにルールを作っているのです。

こういったことから、「そもそも店に集客力があるのか?」が安定的に稼ぐには非常に重要になるのです。例えば、普通のセクキャバなら「ニッパチは何してもだめだしキャストの出勤数を減らそう!」と考えるのですが、人気店は、閑散期でもどうやって客入りを維持すれば良いのかをしっかりと検討してさまざまな対策を打ち出します。こういったお店のやる気で、閑散期でもキャストが稼げるだけの客入りを確保するわけです。

普段の接客が重要!

閑散期でも出勤して安定的に稼ぐためには、普段の接客が非常に重要です。繁忙期など、放っておいても客が来て稼げるなんて時期は、手を抜いて接客するキャストも多いです。これは肉体的な疲労もあるので、ある程度は仕方ない事だと言えます。

しかし、閑散期でも稼ぐような人気嬢になると、どれだけ忙しくてしんどい時でも、決して接客の手抜きなどはしないのです。普段から、お客様を楽しませることを徹底的に追求し、接客していることから、お客様がキャストのファンになってしまう訳です。

要は、キャストに、お客様が「会いたい!」と思うような魅力があれば、閑散期など多少懐が寂しくても遊びに来てくれるものです。また、閑散期は、新規の客が少なくなり、常連さんが遊びに来るのが基本ですので、自分目当ての客を繁忙期の間にどれだけ作れているのかが勝負になると考えておきましょう。

まとめ

今回は、セクキャバ業界における、季節ごとの客入りについてご紹介してきました。この記事でご紹介したように、セクキャバの客入りは、世間の状況にリンクするので、放っておいても稼げる時期と、普段手を抜いている人が稼げなくなる時期は存在するのです。

ただし、キャバクラなどと違い、セクキャバの場合は、お店自体に集客力があれば、年間を通して安定的に稼いでいくことは可能だと思いますよ。

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