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売れないセクキャバ嬢が無意識で使ってしまいがちなNGワードをご紹介します!

セクキャバ嬢のお仕事は、キャバ嬢よりもトークスキルやコミュニケーション能力が必要とされないことから、誰でも比較的簡単に稼ぐことができると言われています。実際に、他の夜職と比較すれば、安定的に稼げるという面では、頭一つか二つは抜けている存在なのがセクキャバ嬢のお仕事だと思いますよ。これは、「お触りがOK」だという過激さから、他の接客飲食店よりも時給設定が高くなっていることや、女性に不利なシステムが少ないというのが大きな要因で、極論を言えばセクキャバ嬢になって出勤さえしていれば、昼職の何倍ものお給料を誰でも稼げる可能性があるのは確かです。

ただし、同じセクキャバ嬢の中でも、たくさんの指名客を作り、圧倒的に稼いでいきたいと考えているのであれば、トークなどの接客部分も無視することはできません。セクキャバは、お触りなどを主目的として遊びに来る方がほとんどなのは事実ですが、女の子と話したくもないと考えているような人はいません。それどころか、楽しくトークしながらお触りも楽しみたいと考えている方が多いので、トークのうまさは間違いなく武器になるのです。

そして、稼げないと悩んでしまうセクキャバ嬢の多くは、このトークの部分で失敗してしまっていて、お客様に敬遠されている可能性が高いです。そこでこの記事では、売れないセクキャバ嬢がついやってしまいがちな失敗接客をご紹介します。

女性らしくない言葉遣い

多様性などが重視される近年では「女性らしい」ということが否定されてしまう場面も多いです。しかし、セクキャバ業界というものは、男性を楽しませるお店であり、遊びに来る男性は女性に対して理想を抱いていると考えておいた方が良いです。政治や仕事の面では「女性か男性か」など関係ないとされていますが、夫婦や恋人など、男女関係になれば、話は別ですよね。男性は、どれだけ長い付き合いになったとしても、常に相手の女性には可愛く、美しくいてほしいと考えてしまうものですし、女性らしさを求めている考えておきましょう。

つまり、セクキャバなどに遊びに行った際に、女性らしくない言葉遣いで接客されてしまうと、幻滅してしまう人は意外に多いのです。特に、男性の中には品のない言葉遣いに非常に敏感な人が多く、その言葉遣いだけで「こいつはダメだ」と良いイメージを持てなくなってしまう場合もあるのです。

例えば、食事のことを「めし」と言ったり、食べることを「くう」と言ったりする女性は、女性から見ても「ちょっとあり得ない…」と感じるのではないでしょうか?最近では、ギャルをキャラとしてテレビに出ている方などが、「~だろ」「~じゃねーし」「やべぇ」などと言った言葉を使ったり、相手のことを「おまえ」と言ったりするのが普通のようになっています。しかし、このような言葉遣いを嫌う男性は非常に多いので、接客業で無意識にこの話し方をしていれば、人気は出ないと考えておきましょう。

他には、男性は、自分のプライドを傷つけるような言葉もあまり好ましいと思いませんので、上から目線で見下すような話し方は絶対にやめましょう。

否定やネガティブな言葉遣いもNG

上述した、プライドや上から目線に似ているのですが、否定的で価値観の押し付けのようなトークをするのもNGです。セクキャバのような接客飲食店では、お客様との価値観が違うと感じた時は、わざわざそれを否定するのではなく、聞き流しておくのが無難です。お客様に、自分が正しいということを分かってもらう必要などそもそもないわけですし、男性を上手に転がすのであれば、機嫌よくしゃべらせておけば良いはずです。

特に、「ほら、だから言ったでしょ」「こっちのほうが絶対いいから」など、否定から入るようなワードを嫌う男性は非常に多いですし、相手にネガティブな印象を与えるだけなので、避けるようにしましょう。

一般的にですが、「男性は追いつめられると逃げる」という性質を持っていて、どちらかというと獲物を追い詰めて狩りをすることの方が好きな男性の方が多いと言われています。また、自分のペースを乱されることを嫌う人が多い傾向にあり、問いただすような口調をする女性のことを嫌うと言われているのです。
男性を相手とするセクキャバ嬢として稼いでいこうと考えるのであれば、こういった男性側の性質を掴んでおき、男性を立てるようにトークを展開するのがオススメですよ。

使わない方が良い3大ネガティブワード

それでは最後に、男性客から嫌われてしまう可能性が高い、3大ネガティブワードをご紹介しておきます。自分の接客を見返してみて、以下のような言葉を使っているという場合、すぐに直すようにしましょう。

  • 「だけど~」
    「だけど~」は日常生活の中でも良く使用する方がいますよね。しかし、この言葉は、「あなたの言っていることは理解できるものの、自分が言っていることの方が正しいでしょ?」という、押し付けのような意味で使われる言葉です。つまり、相手の考えを否定して、自分の考えの正当性を主張しているわけですので、接客業ではありえない言葉だと考えてください。
  • 「でも~」
    「だけど~」と同じような言葉で、「でも~」というものもありますよね。最近では、若い女性が「でも」という言葉をよく使うというイメージがあります。実際に、あなたも無意識のうちに使っているかもしれませんが、これも相手を否定する言葉で、「だけど」よりも自我が強いイメージを与えてしまうので要注意です。
  • 「~のに」
    「~のに」は、愚痴っぽく聞こえてしまう言葉なので、接客業界ではNGだと考えてください。例えば、「私は頑張っているのに誰も分かってくれない…」などと言った使い方になるのですが、非常に自己主張が強い愚痴のように聞こえますよね。使い方によっては、相手を否定したうえでネガティブな印象を与えるようなことがあるので、注意しましょう。

セクキャバは、楽しむために遊びに来ているのですから、その場で愚痴やネガティブな話をする子が横についてくれても魅力に感じるような人はいません。特に、自分の正当性を主張して相手を否定するような話し方をするような女性であれば、男性側は「可愛げが無い」と感じてしまい、いくら容姿がタイプの人でも面倒に思って指名する気など起きるわけはありません。

正直な話、セクキャバ嬢をやっている女の子であれば、わざわざお客様の話を否定しようと考えているような方などいないと思いますが、無意識に上記のような言葉遣いをしてしまい、嫌われてしまっている可能性があるのです。もちろん、セクキャバ嬢をやる限り自己主張をしてはいけないという話ではありませんが、人それぞれいろいろな考え方を持つのが普通ですし、それをわざわざ否定する必要はないと考えてみましょう。

まとめ

今回は、売れないセクキャバ嬢さんが、無意識に使ってしまいがちなNGワードをご紹介してきました。普段の自分を見返してみると、つい使ってしまっているな…と感じた方も多いのではないでしょうか?もしあなたが、この記事でご紹介したような言葉遣いや、ワード選びをしているのであれば、意識的に使わないように心がけてみてください。少し意識するだけで、言葉遣いというのは矯正できるものですし、実は、それだけで劇的に売り上げが変わってくる子も多いのです。

近年が、「男性らしさ」や「女性らしさ」など、区別する事がNGとされるような時代になっていますが、セクキャバ業界は、「女性の美しさ」や「セクシーさ」を売りにする世界ですので、言葉遣いから注意するのが当然のことと考えなければいけませんよ。

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