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セクキャバ嬢は楽して稼げるお仕事ではない!セクキャバで働いていると必ず出会うクソ客について

今回は、セクキャバ嬢として働く場合の「嫌なポイント」について解説していきたいと思います。セクキャバ嬢のお仕事は、お触りがサービスとして認められていることから、非常に高額な時給設定になっていて、他の夜職と比較しても安定して高収入が期待できるという点や、来店するお客様の目的がお触りなのでお酒などを飲まなくても働けるなど、メリットが多い仕事として人気になっています。他にも、30代でも稼げることや、おねだりのスキルなどもあまり必要とされていないなど、夜職未経験の方でも稼ぎやすいと言われています。

メリット面だけを見ると、非常に働きやすくて稼げそうなお仕事に見えますが、当然良い事ばかりある業界ではないということを理解しておきましょう。以前別記事でもご紹介していますが、セクキャバ嬢のお仕事は、キャバ嬢などと比較すれば、肉体的なしんどさはかなり大きな業界です。さらに、夜職業界ならではの『クソ客』が多い業界としても有名ですので、決して「楽して稼げる業界!」とは考えない方が良いですよ。

そこでこの記事では、セクキャバで働いていれば、いずれ必ず接客することになるであろう、よくいるタイプのクソ客をご紹介します。

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セクキャバによくいるクソ客

セクキャバやおっパブで働いている女性の悩みと言えば、想像していた以上に「クソ客」が多い…という事実です。そもそも、セクキャバは、他のお店でたらふく飲んだ後、2次会や3次会として来店することが多いため、入店する時点でそれなりにお酒が入ってしまっている方が多いです。もちろん、会話が成り立たないレベルに泥酔していれば、受付で入店拒否する場合もあるのですが、立って歩ける程度の方は普通にお店に入ってきますし、嬢は接客しなければいけません。

酔っぱらいの扱いは、想像以上に面倒なもので、以下のようなクソ客の相手で「お金は稼げるけど、辞めたい…」などと悩んでしまう方もいるのです。ここで、代表的なクソ客をご紹介しておきます。

ルール違反を強要してくる客

まずは、嬢へのお触り部分に関して、お店のルール違反を強要しようとする客です。セクキャバは、「お触りがOK」となっていますが、何のルールもなくお触りして良いわけではありません。一般的なセクキャバであれば、嬢の上半身へのお触りが認められているだけで、下半身へのお触りは禁止というルールになっていると考えておきましょう。

それなのに、酔っているのを良いことに、執拗に下半身へのお触りにチャレンジしてきたり、最悪の場合は指入れまでしようとしてきたりする客がいるのです。このタイプのお客は、AVの見過ぎなのか、女性は下半身を触れば感じるものだと考えていたりしますので、優しく「ルール違反ですよ。」と拒否した程度では、「口で言っているだけで、本当は喜んでいる!」などと勝手に頭の中で変換してしまいます。
何度拒否しても執拗に触ってこようとするのであれば、男性スタッフに助けを求めましょう。

自分の下半身を触らせようとする

これもルール違反なのですが、女の子の下半身を触ろうとするのではなく、自分の下半身を嬢に触らせようとするという客です。女の子の下半身へのタッチに関しては、お店によっては許可している場合もあるのですが、男性の局部をキャストに触らせるという行為はどのお店でも禁止行為です。というのも、セクキャバはあくまでも接客飲食店であり、風俗店ではないので「ヌキはなし」とルールで決まっています。逆に、それをしてしまうと、法律違反でお店が罰則を受けてしまう結果になるので、絶対にNGな行為なのです。
しかし、お客様の中には、興奮してしまい、嬢にアソコを触らせようとしたり、女の子の体にこすりつけようとしてくるような人がいるのです。女性からすれば、恐怖を感じるという方も多く、クソ客の中でもトップクラスに嫌われてしまう客です。なお、客が下半身を露出したらすぐにボーイさんに助けを求めても良いですよ。

執拗に店外デートを誘ってくる

セクキャバは、ほとんどのお店で、お客様との連絡先交換を禁止しており、店外デートなどもお店のルールとして禁止しています。これは、お店でお触りやキスなどの過激なサービスが受けられますので、店外に連れ出せばそれ以上の行為ができると考えてしまう客が多いからです。お金を払って自分を指名してくれるお客ですので、女の子も店外デートの誘いは断りにくい…と考えてしまう人が多いので、お店が断るための口実を作っているわけですね。

なお、セクキャバでも連絡先の交換や同伴なら認めているというパターンもあるのですが、アフターは基本禁止と考えておきましょう。それでも、クソ客はしつこくアフターを誘ってきますので、面倒な客だな…と感じてしまう訳です。

暴言を吐く客

これは夜職業界であれば、どこにでも出没するクソ客です。こういった客は、自分よりも立場の低い人間のところに足を運んで、暴言を吐いてストレスを解消するといった事をしているのです。何の生産性もない行為ですが、夜職業界で働いていればいずれで会うことになると思いますので、覚えておきましょう。
セクキャバでは「こんな仕事して親が泣くぞ」「チチを揉ましているだけで金を貰えて良いな」など、本当にどうでも良い暴言を吐いてきます。このようなクソ客が言ってくる暴言にいちいち傷ついていては時間の無駄ですので、笑顔で聞き流しておきましょう。そのような暴言を吐いてこられたとしても、稼ぎは確実にあなたの方が高いわけですし「かわいそうな奴だなw」と思っておけば良いだけです。

泥酔している、不衛生な客

泥酔していて席に着いた瞬間に寝てしまうような客が来るのもセクキャバ店です。上述したように、見るからに泥酔している…という場合は、受付の時点で入店拒否をする場合が多いです。しかし、受付をすり抜けてくるような泥酔客も少なくないので、「こいつの接客は無理だ…」と思えば、ボーイさんに助けを求めましょう。

最後に、全セクキャバ嬢が嫌うクソ客は、不衛生な客です。例えば、何日風呂に入っていないんだ…と考えてしまうよう悪臭を放つ人や、歯磨きしていないような客など、とても密着したくない…と思うような人も来店します。見るからに不衛生な場合、受付で止められたり、歯磨きをするように指示したりしますが、それでも苦手な臭いを放つ人はいると考えておきましょう。これに関しては、正直我慢して接客するしかないでしょう。

まとめ

今回は、セクキャバ嬢として働くのであれば知っておきたい、セクキャバで働けば、いずれ接客しなければならないと考えられるクソ客の種類についてご紹介してきました。

セクキャバ嬢のお仕事は、お酒を飲まなくて良い、トーク力やコミュニケーション能力はあまり必要としない、その上、ヌキなどの性的サービスもないなど、誰でも比較的楽に稼げるお仕事だと考えられがちです。確かに、他の接客飲食店と比較すれば、非常に高額な時給設定になっていますし、店外での営業活動が必要ないなど、面倒な仕事自体はかなり少ないと考えても構いません。
しかし、楽して稼げるお仕事なのかというとそうではなく、接客しているだけでストレスがたまってしまうようなクソ客もたくさん来店するのです。この記事では、よくいるクソ客の種類をご紹介していますので「こんな客に会ったら殴ってしまうかも…」などと考えた方がいればセクキャバは向いていないかもしれませんね!

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