【接客テクニック】タバコの火の付け方

キャバ嬢になったら必ず覚えなければならない事の一つに、タバコの火の付け方があります。
お店によって、ライターに火をつけたり、マッチに火をつけたりするところがありますが、今回はどちらの場合の付け方もまとめてみたいと思います。

タバコの火の付け方「ライター」

セクキャバ
まずライターを使う場合の付け方をご紹介致します。
お客様が煙草をくわえたら、すぐさまライターで火をつけますが、火をお客様の目の前で付けてはいけません。
自分のところで火をつけたら、お客様のところに火を持っていくようにします。

タバコの火の付け方「マッチ」

続いてマッチで火をつける場合ですが、マッチを擦る時は必ず自分の方に向けて擦ります。
炎を手で覆ってお客様のタバコに火を付けたら、マッチの火を自分の前で消します。
マッチは煙が多く出ますので、火を消した後はお客様の方に煙がいかない様、テーブルの下に隠すようにマッチを持っていきます。
マッチから煙が完全に消えたら、灰皿にマッチを置きましょう。

灰皿の変え方

そして灰皿の変え方に付いてもご説明致します。
お店によって色々細かいところは違いますが、大体のお店がタバコの吸い殻が2本になったら交換するようになっています。
交換の仕方は、まず吸い殻が2本になったら、新しい灰皿を上に乗せます。
そのまま古い灰皿を横によけ、また新しい灰皿をお客様の前に置きましょう。

動画でおさらい

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