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不要不急の外出自粛を!自宅待機をするときに注意しておきたいポイント!

世界中で猛威を振るっている新型コロナウィルスによって、日本国内でも『不要不急の外出自粛』のお願いが国や地方自治体から出されています。皆さんの中にも、リモートワークが導入され、一日中家の中で過ごしているという方も非常に多いことでしょう。
感染症の専門家などからも、感染しない・感染させないためには「とにかく家の中にいること」が最も有効な対策と言われていますし、これ以上この感染症を拡大させないためにも、今が頑張りどころなのでしょう。しかし、一日中家の中で過ごす場合には、いくつかの注意点が存在するのはご存知でしょうか?
この記事では、外出自粛のお願いにしたがって、家の中で過ごす方のため、家の中にいる時の注意点をご紹介します。

自宅待機中の注意点について

それでは、自宅待機中に皆さんが注意しておきたいポイントをいくつかご紹介していきましょう。リモートワークでお仕事をしている方も、読書やゲームなどで時間をつぶしている方であっても、常に同じ体制でいることで体に異変が出てしまうリスクが存在するのです。
「動いていないから体に負担はないだろう…」などと考えるかもしれませんが、同じ姿勢で長時間を過ごすことが多いため、意外に大きな負担が体にかかってしまう可能性があるのです。

姿勢に注意

自宅待機中だから、仕方なく家でゆっくりしているという方は非常に多いことでしょう。しかし、自宅待機で読書やゲームをするにしても、姿勢がとても大切だということを覚えておきましょう。
姿勢に関しては、子供のころに色々と注意を受けた…という記憶が誰にでもあると思いますが、正しい姿勢を保っていなければ、いくらゆっくりしていても体に負担がかかってしまうのです。特に、自宅待機で長時間じっとしているという場合には、座る姿勢に注意しておかなければ、自宅待機終了後に腰痛や肩こりが酷くなってしまった…なんてことになるかもです。
最近では、YOUTUBEなどで正しい姿勢の保ち方なんて動画も多くありますので、まずはそういった動画で姿勢を学ぶのもオススメです。

寝方に注意

姿勢に似ていますが『寝方』にも注意が必要です。上記が座る時に姿勢なのに対し、こちらは寝る時の姿勢です。
ゴロゴロしているだけなのだから、姿勢などないのでは…?と考えてしまう人もいますが、実は長時間同じ姿勢を繰り返していると筋肉が硬くなってしまい、つってしまうのです。つった筋肉が神経を圧迫してしまうようになると、傷みが出てしまいますので同じ姿勢を続けるのは注意しましょう。
自宅待機が長くなると、うつぶせになってゲームやマンガを読んでいるという方が多いかもしれませんが、この姿勢はあまりよくないので、正しい姿勢で座ってやるように心がけてください。

スマホに注意

若い人であれば、常にスマホをいじって過ごしているという方が多いことでしょう。しかし、スマホは首に大きな負担をかけるので注意が必要です。
TVCMなどでも『スマホ首』などと言う名称が使われているように、常に首が前方に倒れた状態でスマホをいじっていると、眼精疲労や肩こり、頭痛などの症状が出てしまう危険があります。自宅待機中、ずっとスマホをいじっているなんて生活はやめましょう。

間食に注意

女性であれば、間食にも注意が必要です。
常に家の中にいると、ついついお菓子に手が伸びてしまう…などと言う人が多いですが、そもそも運動量が減っている中で大量の間食をしてしまうと、体型維持も難しくなるでしょう。特に、高脂質なうえ、糖質も多いお菓子などを大量に食べるのは体に良くありません。
もちろん、全く食べるなというわけではありませんが、間食をするのであれば、家の中でも出来る簡単な運動も一緒に取り入れるなどしましょう。

まとめ

現在、世界中に混乱をもたらせているコロナウィルスですが、是非正しい情報と適切な判断でご自身の身を守る行動をしましょう。特に、人との接触を極限まで減らすことが有効な対策と言われていますので、家の中にこもることが、自分の身だけでなく大切な誰かの命を守る事にもつながるのです。
しかし、家の中で長時間過ごすときには、この記事でご紹介したような事にも注意しておかなければ、余計な体の負担を受けてしまいますので注意しましょう。

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