【接客テクニック】アフターの時に気をつけておくこと

指名が増えてきたりすると自然と増えてくるのがアフターです。
念のためアフターは何かというのを説明しておくと、お店の営業時間後にお客さんとキャバ嬢が一緒に遊びに行ったりご飯に行ったりすることを言います。
今回はそのアフターの時に気をつけておくことをご紹介いたします。

アフターで気をつけること

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アフターを矯正するお店は少なく、基本的にアフターをするかどうかは女の子それぞれの判断に任せられます。
どんなお客さんとアフターするかというと、やはりその女の子にとって特別なお客さんの場合が多いようです。

アフターはお店から離れてお客さんと過ごすことになるため、女の子にとって危険な要素が多くあり、また気を緩くしてしまいがちなことから、ちょっとした不注意でお客さんとの関係が崩れてしまう可能性もあります。
お客さんとの良好な関係を保つため、そして自分の身を守るために、アフターで注意しなければならない点をご紹介いたします。

酔うほど飲無のは厳禁!

まず、多少のお酒は付き合いで飲むとしても、酔うほど飲んではいけません。
そしてアフター用のお店をいくつか用意しておくのをお勧めします。
アフターでは同伴ほどお客さんの財布の中身を気遣う必要はありませんが、あまりにも高級すぎるお店をねだるとお客さんに見返りを期待されかねませんので、リーズナブルでムードがあるお店探しておくといいでしょう。

アフターは同伴やお店で会うときと違い、時間が無制限なので自分の中で時間を決め、お客さんに事前に伝えておきましょう。
1時間半〜2時間程度がベストな時間で、「友達と会う約束があるから」というような理由も考えておくとベストです。
最後に何があってもお客さんの車には絶対乗らないようにしましょう。
説明するまでもありませんが、ホテルやどこか遠くに連れて行かれる可能性があり、非常に危険です。
どれだけ信用していて仲のいいお客さんであっても、車に乗ってはいけません。
アフター用のお店はできるだけ徒歩で行ける範囲で決めるといいですが、遠くになってしまった場合は必ずタクシーを使って移動します。

断る理由は予め考えておこう

最初に記載した通り、アフターが強制という場合はそこまでないので、アフターを断りたいという場合もあると思います。
誰とも絶対にアフターをしないと決めているならば、お客さんが納得出来る理由を考えておく必要があります。
そうしないとお客さんは好かれていないと思ってしまい、指名を変えてしまうかもしれません。
全面的に断りたいのならば、昼の仕事をしているということにするのが最もベターですが、実際に昼の仕事をしていない場合はその嘘をつき続ける必要があります。
そのため日頃から昼で働いているという設定を作り、大変さをアピールしましょう。
昼の仕事について色々と聞かれるようでしたら、「昼の仕事場にバレないように詳しい話はできない」と言って流すようにします。

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